質の良い眠りを、イタリアから

イタリアテーラーリングの伝統と、研究を重ねて開発した素材、卓越した技術で皆さまの安眠をサポートする枕を作り続けて50年以上。Fabeの世界へご案内します。

Fabeの商品

メディカル枕

最高のパフォーマンスを発揮するには、最高の休息が必要です。

メディカル枕の型崩れしない柔軟な内部コアが、頸椎疾患の予防や軽減に役立ち、最高の睡眠を保証します。 Fabeを愛用しているプロバレーボール選手石川祐希と一緒に上質な睡眠を体験してください。

この度、イタリアを代表する寝具ブランドである
FABE社様のアンバサダーとして契約させて頂く事となりました。

イタリアでプレーし、常にベストなパフォーマンスを求められるアスリートにとって、
睡眠は重要な要素であると思っています。

科学的な研究に基づき眠りの質を追求しているFABE社の製品で、
睡眠中にもカラダとココロを整え、さらに質の高いプレーを求めていきます。

また日本の皆さんに、イタリア製品を知っていただき、
日本とイタリアとの架け橋になっていけたらと思います。

プロバレーボールプレーヤー 石川祐希

メディカル枕の型崩れしない柔軟な内部コアが、頸椎疾患の予防や軽減に役立ち、最高の睡眠を保証します。 Fabeを愛用しているプロバレーボール選手石川祐希と一緒に上質な睡眠を体験してください。

この度、イタリアを代表する寝具ブランドである
FABE社様のアンバサダーとして契約させて頂く事となりました。

イタリアでプレーし、常にベストなパフォーマンスを求められるアスリートにとって、
睡眠は重要な要素であると思っています。

科学的な研究に基づき眠りの質を追求しているFABE社の製品で、
睡眠中にもカラダとココロを整え、さらに質の高いプレーを求めていきます。

また日本の皆さんに、イタリア製品を知っていただき、
日本とイタリアとの架け橋になっていけたらと思います。

プロバレーボールプレーヤー 石川祐希

こだわりの枕を見つけよう!

使用用途や個人個人の好みにお応えする幅広い商品ラインアップが間もなく日本でも発売開始。Fabeの魅力的な商品カタログをチェックして、どの枕が自分に合うか見つけてください!

コンテンツ

睡眠専門家による適切な睡眠方法のアドバイスなどを毎週配信!あなた自身や大切な人のために「睡眠」について学びませんか?

パフォーマンスアップのためのお昼寝の取り方

パフォーマンスアップのためのお昼寝の取り方

アスリートも実践するパフォーマンスアップのためのお昼寝法を紹介します!
お昼寝を取ると脳の情報が整理されリフレッシュ効果やそのあとのパフォーマンスアップが期待されていますが、お昼寝の仕方を間違えてしまうと眠気やだるさが残ってパフォーマンスが逆に下がってしまいます。
パフォーマンスアップのためのお昼のコツは、①お昼寝は午後3時まで②30分以上はお昼寝をしないこと③寝起きはガムを噛むこと です!
ぜひ試してみてくださいね!

生理と不眠

生理と不眠

生理前に不眠や眠気に悩まされる方もいらっしゃいますよね。切っても切れない、女性ホルモンと睡眠の関係を解説します。生理前に、眠くなるという方もいれば、不眠になるという方もいますよね。

睡眠と花粉症

睡眠と花粉症

あたたかくなってきて花粉症がつらい方も多いのではないでしょうか?とある研究で、体内時計が乱れていると日中でも花粉症の症状がひどくでてしまうことがわかっています。花粉症緩和のためには、体内時計をずらさないこと、例えば起床就寝時間を固定させる、食事時間を固定させる、夜更かしをしない、などを気を付けましょう!

お昼寝の悪循環

お昼寝の悪循環

乳幼児のママに多い、睡眠リズムの乱れ。今回はお昼寝が不眠に影響するケースについてお話します。 “小さいお子さんを家でお世話していると、本当に毎日ヘトヘト。

適切な冬の寝室の温度と湿度

適切な冬の寝室の温度と湿度

冬の寝室は日当たりがないと室温が10度を下回ることもありますが、質の良い睡眠をとるための冬の寝室の適温は、16~19度・湿度50%と言われています。この温度と湿度を保てるように就寝・起床の時だけでも暖房を使用しましょう!
冬にエアコンを使用する場合は、風向を下向きにするのも大きなポイントです!温かい空気は上に溜まる性質があるので、風向を下向きにすることで部屋全体が暖まりやすくなります。

パフォーマンスアップのためのお昼寝の取り方

パフォーマンスアップのためのお昼寝の取り方

アスリートも実践するパフォーマンスアップのためのお昼寝法を紹介します!
お昼寝を取ると脳の情報が整理されリフレッシュ効果やそのあとのパフォーマンスアップが期待されていますが、お昼寝の仕方を間違えてしまうと眠気やだるさが残ってパフォーマンスが逆に下がってしまいます。
パフォーマンスアップのためのお昼のコツは、①お昼寝は午後3時まで②30分以上はお昼寝をしないこと③寝起きはガムを噛むこと です!
ぜひ試してみてくださいね!

生理と不眠

生理と不眠

生理前に不眠や眠気に悩まされる方もいらっしゃいますよね。切っても切れない、女性ホルモンと睡眠の関係を解説します。生理前に、眠くなるという方もいれば、不眠になるという方もいますよね。

睡眠と花粉症

睡眠と花粉症

あたたかくなってきて花粉症がつらい方も多いのではないでしょうか?とある研究で、体内時計が乱れていると日中でも花粉症の症状がひどくでてしまうことがわかっています。花粉症緩和のためには、体内時計をずらさないこと、例えば起床就寝時間を固定させる、食事時間を固定させる、夜更かしをしない、などを気を付けましょう!

お昼寝の悪循環

お昼寝の悪循環

乳幼児のママに多い、睡眠リズムの乱れ。今回はお昼寝が不眠に影響するケースについてお話します。 “小さいお子さんを家でお世話していると、本当に毎日ヘトヘト。

適切な冬の寝室の温度と湿度

適切な冬の寝室の温度と湿度

冬の寝室は日当たりがないと室温が10度を下回ることもありますが、質の良い睡眠をとるための冬の寝室の適温は、16~19度・湿度50%と言われています。この温度と湿度を保てるように就寝・起床の時だけでも暖房を使用しましょう!
冬にエアコンを使用する場合は、風向を下向きにするのも大きなポイントです!温かい空気は上に溜まる性質があるので、風向を下向きにすることで部屋全体が暖まりやすくなります。

冬の寝起きの悪さの解消法

冬の寝起きの悪さの解消法

冬になると寝起きが悪くなる!という方いらっしゃいませんか?
その理由のひとつに寝室の温度が原因の場合があります!
寝室が寒すぎると、いくら布団をたくさんかけていても、肺が冷やされて、深部体温が上がり切らず寝起きが悪くなってしまうことがあります。
起床時間の30分前に暖房のタイマーをセットして、肺を冷やさないようにして深部体温を上げやすくしてみてくださいね!

寝落ちして、起きて家事

寝落ちして、起きて家事

子どもの寝かしつけで寝落ちして、その後また起きて家事や仕事。乳幼児のママに多い生活リズムですが、その落とし穴についてお話します。