質の良い眠りを、
イタリアから
イタリアテーラーリングの伝統と、研究を重ねて開発した素材、卓越した技術で皆さまの安眠をサポートする枕を作り続けて50年以上。Fabeの世界へご案内します。

Fabeの商品
メディカル枕
最高のパフォーマンスを発揮するには、最高の休息が必要です。

メディカル枕の型崩れしない柔軟な内部コアが、頸椎疾患の予防や軽減に役立ち、最高の睡眠を保証します。Fabeと一緒に上質な睡眠を体験してください。

メディカル枕の型崩れしない柔軟な内部コアが、頸椎疾患の予防や軽減に役立ち、最高の睡眠を保証します。 Fabeを愛用しているプロバレーボール選手石川祐希と一緒に上質な睡眠を体験してください。
こだわりの枕を見つけよう!
使用用途や個人個人の好みにお応えする幅広い商品ラインアップが間もなく日本でも発売開始。Fabeの魅力的な商品カタログをチェックして、どの枕が自分に合うか見つけてください!

コンテンツ
睡眠専門家による適切な睡眠方法のアドバイスなどを毎週配信!あなた自身や大切な人のために「睡眠」について学びませんか?
睡眠不足を補う週末昼寝
あえての長めお昼寝、その効果とは?
質のいい睡眠はダイエットの味方
睡眠不足は、ダイエットの敵!寝ない大人も子どもも横に育つ!?これからの季節、薄着になっても平気になるコツがわかります。
上手な寝溜めの仕方
上手に寝溜めをしないと、体のリズムが崩れて余計に体調が悪くなることも…。週末に睡眠を補うにはどうしたらよいか、ご紹介します。
睡眠の質とスマホ
常に手元にあるスマホ。生活の一部になっているスマホが、あなたの睡眠の質を悪くしている原因かもしれません。頑張っているのに結果が出ないのは、スマホの使い方のせい!?
冷え性の方必見!冬を乗り切るための睡眠術
2月に入り厳しい寒さの日が続いており、「体が冷えて眠りたいのに眠れない!」「お風呂に入っても寝るまでに体が冷え切ってしまう」という方も多いのではないでしょうか。そこで今回は、冷え性の方必見の睡眠のポイントをご紹介します。
快適睡眠のための寝具選び
快適な睡眠のためには、寝具の選び方も大切。寝具の素材を中心に、おすすめの選び方をご紹介していきます。
子どもと同じくらい寝ても疲れが取れない
長い時間寝ているはずなのに、疲れが取れない…!今回は、そんなケースの対処法をお伝えします。
夜泣きはなくなったのに眠れない
夜泣きさえなくなればぐっすり眠れる!?実はそうならなくて悩んでいるママも…。そんなママに、対処法をお伝えしていきます。
ランチ後の眠気は人と話す仕事をしよう!
ビジネスマンの方でお昼を食べると眠くなるから、お昼は食べない!という方もいらっしゃいますが、体内時計のリズムのせいでお昼は食べても食べなくても眠くなる午後の眠気がくるということがわかっています!
午後の眠気覚ましには、事務作業ではなくお昼後に取引先への電話やよく話す会議など『人と話す』お仕事をいれると脳への強い覚醒のスイッチになり、午後のお仕事効率もあがりますよ!
スマホ寝落ちに注意
最近とても多い、スマホ寝落ちが及ぼす悪影響とは?
眠って「免疫力」をあげる
免疫力をあげるのに、もしかして・・飲み物ばかり意識してないですか!?
あなたの睡眠をどうするかで、インフルエンザにかかりやすくなるかもしれません。
睡眠と免疫力の関係性を知りたい方へ、ぜひ読んでみてくださいね〜
靴下を履いて寝ると睡眠の質が下がる?
就寝時、深部体温を下げてスムーズに就寝するには、足の裏からの放熱がスムーズにできることがポイントになります。
足首などが冷えたままでいると深部体温を効率よく下げることができないので、寝る直前まで靴下を履くことは睡眠にとって非常に有効です。
しかし、靴下を履いたまま就寝すると、足の裏が塞がってしまいうまく放熱することができず、かえって睡眠の質を下げてしまうので、就寝時には靴下を脱ぎましょう。どうしても就寝時に冷えが気になる方は、足裏から放熱できるようレッグウォーマーの使用がおすすめです
忘年会のシーズンに!睡眠を乱さないお酒の飲み方
アルコールを摂取すると寝つきはよくなっても交感神経が優位になり、中途覚醒や浅いノンレム睡眠が増え睡眠の質が下がる。
睡眠の質を考えるなら就寝3時間前までに、アルコールと同量のお水とアルコール分解を促進する、たこや枝豆、あさりの酒蒸しなどの『快眠おつまみ』を一緒に摂るようにしましょう!
子どもが心配で眠れない
小さい赤ちゃんを育てているママによくあるお悩みについて、対処法をお伝えします。
眠って「感情」をととのえる
ストレスは眠って解消!ストレスが溜まると身体と心を蝕んでいきます。
たくさん食べて解消する方法もあるけど、罪悪感も残るのでは!?
罪悪感なく、ストレス発散する方法が睡眠ってお話です。
睡眠不足は脂肪ではなく筋肉が減ってしまう
摂取カロリーや運動量を厳重に管理し同じ環境下にした上で、睡眠時間が5時間半のグループと8時間半のグループを比較した研究では、摂取カロリーと運動量が同じなのに睡眠時間が8時間半のグループは、落ちた体重の50%が体脂肪だったのに対し、5時間半のグループは落ちた体重の70%が筋肉だったという結果に!睡眠時間の違いで、体脂肪が減るのか、筋肉が減るのか、大きな違いがでてしまった。
















